ヨット・カヌー班 8月23日
富士見・諏訪湖
活動最終日は、お世話になったすずらん山荘を手分けして掃除した後、一人ひとりが活動の振り返りや感想を発表し、出発時間までのんびりと過ごしました。
短期間ではあってもグッと距離感が縮まった子どもたち。
来年の再会を約束して帰宅の途につきました。
ヨット・カヌー班 8月22日
富士見・諏訪湖
活動5日目は、朝のつどいで外に出てみると、川霧が雲海のようになって、南アルプスの前に広がっていました。

ヨット・カヌー班 8月21日
富士見・諏訪湖
活動4日目も快晴となり、暑いぐらいの日差しの中での活動となりました。
今日も昨日に続いて、一人乗り、三人乗り、クルーザーに分かれての乗船でしたが、徐々に理解が進んだみんなは、よりヨットの楽しさが増したようでした。
ヨット・カヌー班 8月20日
富士見・諏訪湖
活動3日目も晴天に恵まれた一日になりました。
今日は、ヨット活動を中心に行うことになり、一人乗り、三人乗り、クルーザーの三種類に分かれて乗船活動を行いました。
ヨット・カヌー班 8月19日
富士見・諏訪湖
活動2日目は、いよいよ乗船活動が始まりました。
晴天に恵まれ暑いぐらいの天気でしたが、セーリングの基本を学ぶセーリングクルーザーと湖面を身近に感じるカナディアンカヌー&カヤックに乗船しました。
8月18日 アルプスの里聖高原長期班
アルプスの里・大岡
活動11日目。今日は解散の日です。
朝のつどいでは、北アルプスのお話がありました。北アルプスは日本で一番長い山脈で、「日本の屋根」と言われています。今日が一番きれいに見えました。
ヨット・カヌー班 8月18日
今日から始まったヨット・カヌー班。
新宿駅集合が7名、塩尻駅集合が5名、計12名の子どもたちが参加してくれました。
八ヶ岳の裾野に広がる富士見高原にあるすずらん山荘を拠点に、信州最大の湖「諏訪湖」で23日まで活動していきます。
8月17日 アルプスの里聖高原長期班
アルプスの里・大岡
活動10日目、雲の切れ間からアルプスが見える朝でした。
支度をして、つどいに出てくるまでの時間も随分と早くなりました。朝のつどいのあいさつでは、たくさんの子が前に出てくれました。
8月16日 アルプスの里聖高原長期班
アルプスの里・大岡
活動9日目
朝はテントで目覚めました。耳をすませると、虫の声や、ゲラのドラミングの音が聞こえてきていました。自然の話は、白樺と岳樺(ダケカンバ)がテーマでした。

8月15日 アルプスの里聖高原長期班
アルプスの里・大岡
活動8日目
朝のつどいでは、薄曇りの向こう側に、アルプスが見えていました。
いつもの当番活動を終え、朝食では食事作法についてのお話がありました。
8月14日 アルプスの里聖高原長期班
アルプスの里・大岡
活動7日目の朝がやってきました。
今日もラジオ体操とやまびこ挨拶で一日が始まりました。
朝の行動が身についてきたのか、7時に起床して、7時20分にラジオ体操ができるようになってきました。
8月13日 アルプスの里聖高原長期班
アルプスの里・大岡
活動6日目
長期班の活動日程も折り返しになりました。
子どもたちは、生活にだいぶ慣れてきて、朝の当番活動や、配膳の準備など自分から動く子が増えてきました。
8月12日 アルプスの里聖高原長期班
アルプスの里・大岡
活動5日目、子どもたちは農家での1泊を終えて、センターに帰ってきました。
農家のお母さんの手料理や、お手伝いなど、短い時間でしたが色々な思い出ができたようです。
やさか夏の自然体験キャンプ 8月12日
雨が3日間続き、雨具を着ての活動も多くありますが、時折雨も上がり、蝉の声が響き渡ります。
活動最終日も、元気に活動しました。

8月11日 アルプスの里聖高原長期班
アルプスの里・大岡
活動4日目。今日も雨が降ったり止んだりの天気です。
午前中は荷物整理とクラブ活動、午後は農家入りをしました。
クラブ活動では、昨日に引き続き、太鼓、三線、ぼうけん、やきやき(野菜を収穫して焼く)、竹細工、ダンスレッスンクラブがありました。それぞれ、1時間半程度の活動をしました。
やさか夏の自然体験キャンプ 8月11日
朝起きると、今日も雨が降ってはいましたが、日中は時折雨が上がり蝉の声が響き渡りました。

8月10日 アルプスの里聖高原長期班
アルプスの里・大岡
活動3日目は、朝から雨模様でした。
小雨だったので、外で朝のつどいをして、そのまま当番活動をしました。
やさか夏の自然体験キャンプ 8月10日
予報通り、朝からしとしと雨が降っていました。雨の中でしたが、活動を変更しながら元気に活動しました。
8月9日 アルプスの里聖高原長期班
アルプスの里・大岡
アルプスの里聖高原長期班、2日目。
朝のつどいでは、ラジオ体操をして、元気よくやまびこあいさつ。

その後は、朝の当番活動。ドラム缶風呂の準備や野菜の収穫、朝食の配膳、湧き水くみを班ごとに分かれて行いました。野菜の収穫ではたくさんのきゅうりとオクラを収穫!


朝食では正しい正座の仕方を学び、「おいしいご飯をいただいている時は、感謝の気持ちを込めて、気持ちのよい正座をして、箸を持とう!」そんなお話がありました。
そして、今日のメイン活動は聖山トレッキング。班のみんなで協力して頂上を目指そう!という目標をたて、往復10キロの道のりを歩きました。

トレッキングスタートは枯れることのない伝説のお種池で湧き水を水筒に汲んでいきます。



道中は、「やっほー」とやまびこを楽しんだり、いろんな虫を見つけたり、きれいなお花を摘んだりして歩きました。

頂上では、待ちに待ったお弁当タイム。アルプスは雲の中でしたが、近隣の町を見下ろす絶景を前においしくお昼ご飯をいただきました。

今日は、爽やかなな風が吹き、青空と夏雲がきれいな、ハイキング日和でした。
明日からは雨予報が出ています。活動を調整してすすめていきます。
やさか夏の自然体験キャンプ 8月9日
朝起きると、涼しい風が吹いていました。思わず「すずしい!」と声をあげることが多くいました。
8月8日 アルプスの里聖高原長期班
アルプスの里・大岡
アルプスの里聖高原長期班が始まりました。
25人の参加者が、東京、名古屋など各所から集まり、大岡に集合しました。

東京からの新幹線の中では、早速トランプなどをして過ごす姿がありました。
やさか夏の自然体験キャンプ 8月8日
やさか・八坂美麻
今日から、やさかチャレンジ班、山村生活班のスタートです。
チャレンジ班38名、山村生活班24名の参加者のみなさんと、共に活動しサポートする高校生、大学生、社会人のリーダー・スタッフを含め総勢89名が、長野県大町市八坂のやまなみ山荘(山村留学センター)に集まりました。
8月6日 アルプスの里聖高原班
アルプスの里・大岡
活動最終日。
朝は、いつもよりたくさんの子が、やまびこ挨拶の前列に出てくれました。
いつも通り当番活動をして、キャンプの寝袋を片付け、朝食を食べました。
8月5日 アルプスの里聖高原班
アルプスの里・大岡
活動4日目の朝は、テントで目覚めました。
朝のつどいの後は、朝ご飯に棒まきパンを焼いて食べました。
楽しみにしていた子が多く、食い入るように説明を聞いていました。

やさか夏の自然体験キャンプ 8月5日
今日の空は雲が多く広がっていましたが、日中は気温が上がり、蒸し暑い一日となりました。
8月4日 アルプスの里聖高原班
アルプスの里・大岡
やさか夏の自然体験キャンプ 8月4日
昨晩降った雨のためか、朝方は涼しい風が吹いていました。日中は晴れて暑い一日となりました。
8月3日 アルプスの里聖高原班
アルプスの里・大岡
8月3日の朝は、雲が少し多いものの良い天気でした。
今日は、大岡で一番高い山、聖山に登りました。
朝のつどいでは、ラジオ体操で身体を動かした後、北アルプスに向かって大きな声で挨拶をしました。
やさか夏の自然体験キャンプ 8月3日
連日続く夏の暑さの中ですが、みんな元気に活動しています。
8月2日 アルプスの里聖高原班
アルプスの里・大岡
今夏の大岡の活動が始まりました。
アルプスの里聖高原班は、24名の参加者が、東京、名古屋、各方面から集まりました。

東京方面の子どもたち。車窓の景色は、どんどんと緑が濃くなっていき、景色をじっと見ている子もいました。
やさか夏の自然体験キャンプ 8月2日
今日から、やさかやまびこ班、幼児低学年班がスタートしました。
やまびこ班29名、幼児低学年班23名の参加者と、共に活動し支える高校生、大学生、社会人のリーダースタッフを合わせ、総勢74名が長野県大町市八坂のやまなみ山荘(山村留学センター)に集まりました。

日タイ青少年プログラム2025 12 日目
国際交流
12日目 最終日
機内ではほとんど寝た子どもたち。
日本に到着すると、寝ぼけ眼に入国審査&税関を終え、到着ロビーに入りました。

日タイ青少年プログラム2025
11日目
今日は午前中にアユタヤにあるぞう村へ、午後はアユタヤ遺跡群を巡りました。

日タイ青少年プログラム2025 10日目
国際交流
10日目
今日の午前中は、バンコク市内を巡りました。












